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耕さない田んぼ オープンキャンパス 田植え

田植えと稲刈り、野焼きを誰でも参加できる体験会にしています✨田植え2025
日程: 5月17日(土)9時~と18日(日)9時~
参加費:無料
2025年度コース(2024年11月スタート)のこと、気になってるんだけど全ては参加できるかどうか分からない。や、迷ってるけど実際どうなの?と迷ってる方も居るみたい。ならば、百聞は一見にしかず、どんな田んぼになるか見て👀、一年学んだ方々に話を聞いてみたら良いのではという想いからです🌾参加希望の方は、以下のグーグルフォームよりお申し込みください。後日、持ち物などのご案内をお知らせします。
お申し込みフォーム:https://forms.gle/Bq5aJ6Waif1761Af9
以下、卒業生の声
(新見市からの参加)
●参加理由は?
田んぼを今後これから始めるにあたりどういった作業が求められるのかを詳しく知りたかったのといかに農薬を使わない方法を知りたかったこと。
●参加してみてどうでしたか?
色々な工程をしれたのと体験できたことが大きい。 今後につなげることが可能。
●今後どのように活かせそう?
自分の土地でやってみることで色々と見えることがあると思っている。
(高知県からの参加)
●参加理由は?
元々、パーマカルチャーを実践したくて山奥の限界集落に移住したので、パーマカルチャーにうまく馴染むコメ作りってどんなんだろ?というところに興味があった。渡りに舟、って感じで申し込みました。
●参加してみてどうでしたか?
月一でパミモミ行ってパーマカルチャーの世界に浸り、コメ作りの基本的な作業をこなしていくのが、日々のくらしのちょうど良いペースメーカーになってます。あと、冬期湛水不耕起移植栽培のコメ作り。やっぱり百聞は一見に如かず、ですね。
いくら本で読んだりネットで情報あさっても想像力が及びません。
●学んだことをどう活かせそう?
今年は見様見真似の慣行農法でやっている棚田四枚のうち、来年まず一枚を今年学んだやり方に変え、効果を確かめながら徐々に切り換えて行くつもりです。移住希望者の人たちにも積極的に紹介していきたいです。農業機械をあれこれ揃えなくてもできるるし、無肥料無農薬なので新規移住者にとっては嬉しいですからね。
詳細
- 開始: 2025年5月17日
- 終了: 2025年8月15日